6月30日に、佐野市の定例記者会見にお邪魔して、冷凍食品の販売開始とその他の施策経過について皆様に報告して参りました!


バッチリPRもできました!

 

そして、本日7月8日の東京新聞に、冷凍食品について掲載頂きました!

「佐野黒から揚げ」 予想の2倍 東北自動車道SA 冷凍食品本格販売

佐野市発祥の新しいB級グルメ「佐野黒から揚げ」の冷凍食品の本格販売が今月から、東北自動車道佐野サービスエリア(SA)上り線(同市黒袴町)で始まった。一日平均二十パックを売り上げる好調な滑り出しで「予想の二倍売れている」と関係者は喜んでいる。

佐野らーめん、いもフライに続く第三のご当地グルメとして人気急上昇中の黒から揚げ。地域のソース文化を生かす発想で市民団体「パパプロe街(いーまち)佐野奉行所」が三年を費やして生み出した。官民を挙げて盛り上げており、現在、同市内では二十五店舗が販売している。

黒から揚げ開発に関わった関係者五人が出資して立ち上げた合同会社「e街佐野奉行所」(佐野市)が販売する。冷凍食品への加工は県内の食品メーカーに依頼している。三百グラム(十二~十四個入り)で千二百円(税別)。

同奉行所の堀川悦郎代表社員(43)は「東京など大都市でも受け入れられると確信しています」と自信満々。現在、他のSAや道の駅などに販路を拡大するため準備を進めており、将来はネット通販にも乗り出す意向だ。
~「東京新聞」~

ありがとうございます、いい笑顔ですね^^

引き続き佐野黒から揚げの普及に努めて参ります!

 

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